【本気の空撮比較】手持ちジンバルで疑似空撮/防水ドローン【2018年4月版】♯2

ドローン空撮か、手持ちジンバル疑似空撮か、悩みどころだ。

ドローンは気軽には使えないが、手持ちなら都市で使える。

なぜ今更ドローンでなく手持ちジンバルなのかというと、自動追尾・顔認識できるものが発売されているから。

自動追尾・顔認識できる3軸ジンバル

ドローンでなくても自撮りがしやすい。

DJI Osmo Mobile 2

Osmo Mobile 2は、現在予約待ちといった人気ぶり。

Zhiyun Smooth-Q も顔認識できる。

Mi DroneというXiaomiのドローンはカメラだけ手持ちジンバルとして使えるオプションが付いている。これがかなり理想的。

惜しいのは顔認識しないという事と、別料金だということか。

防水ドローンっていうのも気になる

Splash Drone 3 Autoというドローンは、海上に強い。

別で釣りドローンも売っている。興味深い。

海で使うならこれ一択じゃなかろうか。。

こうなるとますます「防水アクションカメラ」+「カメラなしドローン」という組み合わせが現実味を帯びてきます。

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