1万円のMMC手動溶接機(ZX7-200_IGBT)を試す。【自作プレス加工①】

15tのジャッキを4個私用で購入する機会があった。調べてみると自作プレス機を作っている人も稀にいるようだ。私も成功するかわからないが、60tの自作プレスが作れないか試してみよう。

それには溶接が必要だと思う。他にも使うあてがあるので購入。

溶接が初めてなんだけどw

ドイツで200Aの手動溶接機が好評を博している。日本でもエアコンと同電源のAC200Vで使えるZX7-200というのがドイツで安い。

ドイツ:65 Euro
日本:9,738円

どちらも良い値段だ。

日本のAmazonにはレビューがない。人柱として頑張ろう。

Amazon.deで人気があるのは200Aで4,5mmまでの溶接棒が使えるもので、恐らくこのZX7-200も同じOEM品ではないかと思う。

  • 新しい高精度2層PCBコントロールパネル
  • 新しい安定した大型コンデンサ
  • 最先端のインバータ制御技術
  • 輸入されたIGBT

1.低消費電力、省エネルギー.
2.超軽量ボディ、わずか4.7kg、持ち運びが容易.
3.可変出力電流範囲:20-200 AMP.
4.ユニークな自動パワーオフ保護機能.
5.Φ2.5、Φ3.2mm溶接棒に適しています.
6.パッケージには2M溶接ワイヤー+ 2M接地コードが含まれています

入力電圧 : 220V ± 15%, 50/60Hz
入力周波数 : 50 / 60HZ
溶接電流: 20-200Amps
溶接厚さ : 2.0-6.0mm
シェル保護グレード:IP21S
絶縁グレード: F

 

 

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