イカす大型卓上『ポルシェエンジン』キットを組み立てろ!! 完成まで280パーツ!?Franzisフランジス1/4

ある日、ポルシェエンジンの大型模型に出会う。
リアから見るファン、デスビ、プラグ、まさに『ポルシェ』だ。

こんなものがこの世に存在していたとは。。日本にはまだあまり普及していない。伝統的なポルシェ911のエンジンを1/4で再現した『教育用の模型』で、単なる”プラモデル”などではない!

エンジンが透明で、点火順序やクランクシャフト・カムシャフト・バルブの動きまで、全部判るようになっている。。。

これがリアルに動くのだ。インテリアとしては抜群のセンス!

最後の空冷993を手放して暫く経つが、ポルシェオーナーは勿論、これからポルシェに乗りたい人も、マストバイな商品であろうことが、明らかである。また仕組みが分かることによって、いつかエンジンをバラす時が来ても、理解だけは容易となるのだ。

日本語解説も付属し、組み立ても楽々。

日本語解説が付いている出品者から購入した理由は、パーツが280点で、英語マニュアルというのは微妙に解りずらい時があるからだ。英語の自動車整備書を読むことがあるが、普段使わない単語も出て来るので、ミスのないよう日本語解説付きを選んだ。

Franzis(フランツィス)社[Hains(ヘインズ)は英国販売元]の卓上のポルシェ

 

 

開封・組立て

箱はあまり綺麗な状態ではない。

海外輸入物だと

 

 

 

 

 

組立て、はじめ!

英文のマニュアルを見ながら、日本語解説書に従い、テンポよく作っていこう。

家にはニッパーが無いので、カッターナイフだけで作ったw

ステップ1はピストンを組む。

いつか本物のロッドとかを触ってみたいものだが、これでもワクワクするできる要素がある。

ピストンを組んだら、クランクシャフトにネジ留めしていく。

やった事がない、仕組みが分からない世界だ。ただ

 

 

 

 

 

 

 

 

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