トヨタのアルミテープを実証⑩ 施工 @ニュルブルク計画

バンパーに穴を空け、取り込んだ空気を陰イオン化する。

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何と言うか、俺はいつからこんな手先が器用になった??

タイヤハウスはPPでバンパーグリル同様、カッターで切れた。
近くにいたドイツ人がSehr gut と言ってくれる。ただ時間に追われるように作業したので、思いつきでやっている。
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前から見た図。空気の流れで丸の部分がやや邪魔だが、ここにバンドで箱を固定。ここに後ほど針を設置しなければならない。

img_3917急遽、車を使いたいというので、急いだ挙げ句、苦し紛れで金網を仮付けw

本当は箱の出口だけで良いのだが、タイヤハウス内の陽イオンを吸収する。

さらにアースしなければならない。

アルミホイールを洗ったり、若干気になったアンダーアームも洗浄。

img_3918アンダーアームとかにもアルミテープ貼っても良い訳だよね。ただし汚れが飛んでくる所は、アルミテープがガサガサに劣化するよね。

別途メイングリルにも陽イオン吸着装置を装着する。グリルには全てGraphit33を塗布した。しかし塗ったかどうか判別が付かない。

画像のU字は放電用の針金。

とりあえず・・・アルミテープ施工前のデータを幾つかサンプルしたいので、それが出来る状態に持って行く。アルミテープもそろそろトヨタ型にカットしようかな。

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