Raspberry Pi 3/ZERO はんだづけ ブレッドボード回避 GPIOピン番号

ネットにこのような画像があった。
横向きで判りやすいピンアサイン。

昔のラズパイはこうだったのね。。

で、Lチカならぬ「モタぶる」をしようとZEROに向き合う。ハンダ付けは綺麗にしたい。

赤印の部分にケースを噛ませて平行にし取りかかるが、どうも腑に落ちない。何故ケースのピン下に穴が空いている

アクセスは上からだ。基本。
だがどうハンダ付けしたら美しいのか?美的問題が提出され、考え始めた。こうなると僕の場合、長考になる。

そもそもメスをハンダした方が、取り回し良くね?

一緒に買ったRaspberry Pi3は最初からハンダ付けされていた。こっちのZEROは面白いからメスで行こうという脳内意見がw
しかもZEROでモタぶるするのは、最悪壊れても良いから(笑)

「じゃあ、ZEROは実験機かよ!」というツッコミと同時に、ZEROをもう1台発注しようとしている自分に気が付いたw
実験機かつ省電力実用機。間違いない。で、下駄をハンダ。

ちなみに同じ事を考えた人もいますねw ピンアサイン貼ってるw
画期的だなぁ。僕はアクリルケースに暫定的に油性ペンで書きました(汗)。オサレな人はポスターカラー極細的もいいね。

取り回しが良いというのは、Qiコネクタが基本的には要らないという事を意味している。ブレッドボードも使わなくて済む。

今ブレッドボードは半年眠ってるんですよ…
前プロジェクトが頓挫のため、、ね…弄りたくない…

ピンアサインはこんな感じ。このまま貼ってもいいね!

モータードライバは1=OUT,2=ENABLE,3=DIR,4=STEP,5=OUT,
6=MS3,7=MS2,8=MS1 *OUTは+-なので電源かな?

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