Pi3に続き、Raspberry Pi ZEROをセットアップ

数時間前にPi3のWin10 idIoTのインストールに失敗し、RaspbianというOSを入れてみましたが、GUI的には良さげです。

Linuxができない僕も滑り出すべくZEROにも火を入れよう。

要するにNOOBS入れて、電源入れるだけ

手順はPi3と変わらず、microSDをフォーマットし、NOOBSを入れて、Raspbianをインストする。(NOOBSは必須ではありません)

GPIOピンはRaspberry Pi 3と共通。

GPIOピンというのがZEROにはある。図のような端子のことだ。

(出典:mchobby.be) GPIOピン穴が一緒だからね、やっぱ。

ハンダ付けにビビる人がいるけど、今はハンダ不要のハンマーで叩くやつが小銭で売ってるので買えば良いんじゃないの?

ハンダ自体はあまり習うものでないし、私も独学?だが、全く簡単なことで、歯を磨くのと同じことなのに注意して欲しい。一回YouTubeでも見れば、できるんじゃないかな?100円ショップに売ってるのがポイント高い。

さらに言うと、QIコネクタというのにも挑戦するのもアリ。これがあるとハンダ同様に、色々作りたくなるんじゃないかな。

操作言語

スクラッチという子供向けのものがあるらしい。
これは面白いよね。子供にも教えられる。

将来的にプログラムは絵になると思う。
プログラム自体は難しい事じゃない。無くなるものを覚えたくないね。。

でもPythonというものも見た感じ、難しそうではない^^;
そもそも動かすのは、モーター位なものだからさー。。。

他にはビスケットっていうのもある。10年位前に試したけど、記憶なし。Raspberry PIにも移植されるみたい。良さげ。

総論としてはPythonが正道と見た。これで行こう。

 

 

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