簡単に霊界を観る事ができる『悪の秘儀』

同時に貸したまま紛失してしまっている2冊の本のうちの1冊。 ルドルフ・シュタイナー著 「悪の秘儀」 (松浦 賢訳) たまたま他人のこの本を読む機会があり、何年振り過ぎて分からない。発刊すぐ買っているはずなので、95年11 … 続きを読む 簡単に霊界を観る事ができる『悪の秘儀』

どってん!フェルダーほーふ。

急遽時間が出来て、お腹が空いたのでフランクフルトの中華に行こうと言っていた矢先に、「そう言えばココはドッテンフェルダーホーフの近くだから、そこでチーズ料理でも食べる?」と言われて、OKした。 うーん、あのドッテンフェルダ … 続きを読む どってん!フェルダーほーふ。

聖金曜日で死亡。。そして復活祭(イースター)

カーフライターク(聖金曜日)はキリストが磔にされた日とされる。 そして3日後に復活したのが日曜日。こちらでは月曜日も休みになる。キリストが復活するのにかかる時間は3.5日じゃないのかなぁ?であれば月曜日が復活だと思うのだ … 続きを読む 聖金曜日で死亡。。そして復活祭(イースター)

神々を観る イーダーオーバーシュタイン ドイツ宝石博物館

宝石の町イーダーオーバーシュタイン(Idar-Oberstein)では予想外に1時間程、観光できた。ここは見所が少なく、今回は2箇所訪れた。 ドイツ宝石博物館(6Euro) エントランスから1F, 2F,3Fと順に、大ま … 続きを読む 神々を観る イーダーオーバーシュタイン ドイツ宝石博物館

神々を聞く‐パイプオルガンと大太鼓の競り合い

カトリック教会でのゲネプロ(general Probe:公演直前のリハーサル)。 音楽とは何か、というひとつの答えとして、それは「民族の表現」という言い方ができる。パイプオルガンの荘厳な響き、大太鼓の激しさ、どちらも人間 … 続きを読む 神々を聞く‐パイプオルガンと大太鼓の競り合い

新しい岡田茂吉像とルドルフ・シュタイナー

ドイツに来て、今日2冊の本を借りた。 ミヒャエル・エンデの本と、岡田茂吉の本だった。 身近な達人である岡田茂吉 まさかドイツで岡田茂吉の本を読めるとは驚いたが、それよりも中身に驚いた。目次タイトルや個々の考え方が、まるで … 続きを読む 新しい岡田茂吉像とルドルフ・シュタイナー

カトリックとプロテスタント。ドイツ人やアントロポゾフィー

ドイツ人にも色々いるけども、世界を含めて大きな流れでいうと、感受性にはカトリック型とプロテスタント型がある。ドイツ人の多くはプロテスタント型に入り、合理性を好み、よく議論し意識が高い。それに較べるとカトリックは感情的、主 … 続きを読む カトリックとプロテスタント。ドイツ人やアントロポゾフィー